パナソニック社食で食中毒、107人症状 ノロウイルス検出


パナソニック社食で食中毒、107人症状 ノロウイルス検出

大阪府は13日、大阪府門真市のパナソニックの社員食堂で食事をした同社社員ら107人(23~58歳)が下痢や嘔吐(おうと)などの症状を訴え、うち31人の便からノロウイルスが検出されたと発表した。食堂の調理従事者9人からもウイルスが検出された。

 食堂の料理が原因の集団食中毒とみられ、府守口保健所はこの食堂を13日から4日間の営業停止とした。

 府によると、1日未明から2日夜にかけて発症が相次ぎ、全員快方に向かっているという。

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